Q&A よくある質問
どのスマホ機種に対応しますか?
iPhone、Androidのおおよそどの機種にも対応しています。
レンズ用クリップ/フィルター用のクリップで挟むことで、あらゆる機種にフィットします。
iPhone15, 15Pro, 16, 16Pro,17,17Proは、レンズを直接装着できる専用スマホケースをオンラインストアで販売中です。
スマホケースの展開はありませんが、現行機種では14以前のiphoneや、Promaxでもお使いいただけます。
レンズ用クリップ/フィルター用のクリップで挟むことで、あらゆる機種にフィットします。
iPhone15, 15Pro, 16, 16Pro,17,17Proは、レンズを直接装着できる専用スマホケースをオンラインストアで販売中です。
スマホケースの展開はありませんが、現行機種では14以前のiphoneや、Promaxでもお使いいただけます。
商品単体を買えばすぐに使えますか?
レンズ商品は、商品にクリップが付属していますので、レンズをご購入いただければすぐにご使用いただけます。
フィルターはインクルーシブパッケージであればクリップが付属しているので、すぐにご使用いただけます。
フィルター単品をご購入いただく場合は、クリップが付属していないので、別売りの「【フィルター用クリップ】Filter mount_52mm」、もしくはiPhoneケースをご購入いただく必要がございます。
フィルターはインクルーシブパッケージであればクリップが付属しているので、すぐにご使用いただけます。
フィルター単品をご購入いただく場合は、クリップが付属していないので、別売りの「【フィルター用クリップ】Filter mount_52mm」、もしくはiPhoneケースをご購入いただく必要がございます。
手持ちのスマホケースをつけたまま使用できますか?
標準的な薄型のケースであれば、レンズクリップを装着しての使用が可能です。
(大きなデコレーションがあるものや厚いケースの場合は、取り外してご使用ください)
(大きなデコレーションがあるものや厚いケースの場合は、取り外してご使用ください)
カメラカバーをつけているのですが、つけたまま使用できますか?
カメラカバーの仕様によっては、付けた状態で装着ができる可能性もありますが、何も付けていない状態で装着することを想定しておりますので、難しい場合は取り外してご使用ください。
iPhoneの専用ケースを使わない場合、効果に影響はありますか?
いいえ、レンズクリップ or 専用iPhoneケースを問わず効果をお楽しみいただけます。
一方で、レンズクリップの付け方によってはスマホとクリップに隙間でき、そこから光が入りフレアが発生する可能性はございます。
そのため、専用ケースをつけていただいた方がブレやズレをより軽減できます。
一方で、レンズクリップの付け方によってはスマホとクリップに隙間でき、そこから光が入りフレアが発生する可能性はございます。
そのため、専用ケースをつけていただいた方がブレやズレをより軽減できます。
iPhone ProMaxのケースは売っていないのですか?
申し訳ございません。現在のところは展開がございません。
持ち運びする時に傷つきませんか?
レンズの両側のレンズに保護キャップがございます。
本体部分も傷や色褪せしにくい仕様となっているのでご安心ください。
本体部分も傷や色褪せしにくい仕様となっているのでご安心ください。
レンズカバーを紛失してしまいました。購入は可能でしょうか?
レンズカバーにつきましては単体での在庫のご用意がなく、販売することができかねております。
商品を直接見られる店舗はありますか?
オンラインストアのみでの販売となっており、店舗での販売は現在のところございません。
カメラが複数ある場合、どのカメラに付けるのですか?
レンズ商品の場合は、基本的にはメインカメラにつけていただきます。
iPhoneをご使用の場合、向かって左下のレンズがメインカメラになりますので、左下のカメラに合わせてください。
iPhoneをご使用の場合、向かって左下のレンズがメインカメラになりますので、左下のカメラに合わせてください。
クリップがうまく挟めません。
クリップを使用すると画面の操作箇所とどうしてもかぶってしまいますので、クリップ位置を調整いただくか、iPhone15~17Proをご使用の場合は、専用のスマホケースをご利用いただくと画面にかぶらずにご使用いただけます。
クリップを装着すると画面の操作箇所が隠れてしまいます。
クリップを使用すると画面の操作箇所とどうしてもかぶってしまいますので、クリップ位置を調整いただくか、iPhone15~17Proをご使用の場合は、専用のスマホケースをご利用いただくと画面にかぶらずにご使用いただけます。
TELEPHOTO_6xでスポーツの撮影をしたいのですがピント調節が難しいです。
動く被写体にピントを合わせるのは難しいため、あらかじめ被写体の位置にピントを合わせておくのをおすすめいたします。
また、手ブレ対策として三脚を使用するか、肘を固定するようにして撮影するのもポイントです。
また、手ブレ対策として三脚を使用するか、肘を固定するようにして撮影するのもポイントです。
iPhone17Proを使用していますが、Macro Lens_100mmでレンズが写り込んでしまいます。
iPhoneのカメラアプリに標準搭載されている「マクロモード」が自動的にオンになっていることが、上手く撮影ができない原因ではないかと存じます。
カメラ画面に表示されるお花のアイコンをタップしてマクロモードをオフにしていただくと、改善される可能性がございます。
また、レンズの装着位置がずれると影の映り込みが発生しやすいため、3つあるカメラレンズのうち、向かって左下のレンズにあわせて装着し、マクロレンズが最適な位置にくるよう微調整してください。
カメラ画面に表示されるお花のアイコンをタップしてマクロモードをオフにしていただくと、改善される可能性がございます。
また、レンズの装着位置がずれると影の映り込みが発生しやすいため、3つあるカメラレンズのうち、向かって左下のレンズにあわせて装着し、マクロレンズが最適な位置にくるよう微調整してください。
Macro Lens_100mmでピントが合いません。お花のマクロモードは解除済です。
被写体から遠すぎているためにピントが合っていない可能性があります。
マクロレンズは被写体から10cm以内ほどの距離まで近づいた場合にピントが合いますので、ご確認ください。
マクロレンズは被写体から10cm以内ほどの距離まで近づいた場合にピントが合いますので、ご確認ください。
Microscope LEDを使おうとしても、どうしてもピントが合いません。
iPhoneのカメラアプリに標準搭載されている「マクロモード」が自動的にオンになっている、もしくはレンズが被写体に寄りきれていないことが、ピントが合わない要因かと存じます。
撮影のコツ(ピントを合わせるコツ)でもあるのですが、レンズが被写体に触れそうになるくらいまで、レンズと被写体を近付けていただきお試しください。
撮影のコツ(ピントを合わせるコツ)でもあるのですが、レンズが被写体に触れそうになるくらいまで、レンズと被写体を近付けていただきお試しください。
Microscope LEDを装着しても、レンズ自体が映り込んで画面が真っ暗になるため、被写体が撮れないです。
iPhoneのカメラアプリに標準搭載されている「マクロモード」が自動的にオンになっていることが、上手く撮影ができない原因ではないかと存じます。
3つあるカメラレンズのうち、向かって左下のレンズにあわせて装着し、マクロレンズが最適な位置にくるよう微調整していただくと改善される可能性がございます。
3つあるカメラレンズのうち、向かって左下のレンズにあわせて装着し、マクロレンズが最適な位置にくるよう微調整していただくと改善される可能性がございます。
ペットの写真を撮りたいです。おすすめは?
どんな写真を撮りたいか、目的次第になります。
・光をぼかして柔らかい雰囲気で撮影できるフィルター「FilMist」
・桜色に淡い雰囲気で撮影できるフィルター「SakuraMist_52mm」
・ノスタルジックでレトロに撮影できるフィルター「NostalgicMist_52mm」
・遠くの被写体を6倍ズームできる「TELEPHOTO_6x」
ぜひSNSや、商品ぺージの撮影例を見て、お好みの雰囲気をチェックしてみてください。
・光をぼかして柔らかい雰囲気で撮影できるフィルター「FilMist」
・桜色に淡い雰囲気で撮影できるフィルター「SakuraMist_52mm」
・ノスタルジックでレトロに撮影できるフィルター「NostalgicMist_52mm」
・遠くの被写体を6倍ズームできる「TELEPHOTO_6x」
ぜひSNSや、商品ぺージの撮影例を見て、お好みの雰囲気をチェックしてみてください。
小物の写真を撮りたいです。おすすめは?
細部の質感まで鮮明に捉える「Macro Lens_100mm」がおすすめです。
雑貨や小物、ネイルやアクセサリーに適しています。
布の繊維を捉えたいなど、顕微鏡レベルの撮影には「Microscope_LED」もおすすめです。
雑貨や小物、ネイルやアクセサリーに適しています。
布の繊維を捉えたいなど、顕微鏡レベルの撮影には「Microscope_LED」もおすすめです。